西公民館祭り2016

どうもMacJackです。

この前の日曜日は西公民館で祭りがありました。
ギターパンダの「引き潮」という曲をやることに。

この曲の練習ですが、みんなだいたい少ししかしてないみたい。
俺も30分ぐらいしかしてないし。コード進行もC→G→Am→F→G→C→Gをずっと繰り返すのみというぐらいなのでなんとかやれました。

もっと勇気を持ってたら…アラアアァ!(SOLD OUTの人)

ポジティブな感情とネガティブな感情を同時に持つことは不可能。というわけでお久しぶりです。MacJackです。
いやー、ひどい。ひどい日記が見つかった訳です。見つかったというか俺が10年以上前に作ったサイト内の日記なんですけどね。
削除することもなく、現在までフツーに存在してるのが驚きです。というかジオシティーズさん、もういい加減消してよ!俺もIDとPASS忘れて消すに消せねーんだよ。
そんな過去のMacJackのサブい日記の一つをお見せします。
↓↓↓↓↓↓↓↓
あぁー最近体なまってんなぁー。運動してぇーな運動!とりあえずイメージトレーニング!
野球編
舞台は甲子園出場をかけた大事な試合!9回裏ツーアウト満塁。3ー2で俺のチームが負けてて4番でサードの俺がまさにバッター!スタンドにはタッチで言うと、みなみちゃん的存在の子が俺を応援してます。
実況「さぁ、ここで一発でるか、ホンダ!?」
解説「いやぁー、シャイボーイの彼じゃこの緊迫した場面 は荷が重いですねぇ~」
実況「そーですか!確かに!!」
実況「ピッチャーセットアップポジションから第一球投げたぁー!」
ズバン!!
実況「ストライーク!ピッチャー良い投げます!おっとホンダ!右バッターボックスから左バッターボックスに入りました。しかしバットの持ち方はそのままです!」
解説「これは、相手の動揺を誘ってますねぇー」
実況「ピッチャーかまわず第二球投げたぁー!!」
カキンッ!
実況「かろうじてバットにあてましたがファール!!おっとここでホンダやっとバットの持ち方の違いに気づいたようです!!」
解説「彼のシューズはスパイクじゃなくてスニーカーですねぇ」
実況「そーですか!メーカーは光るシューズのアキレスですねぇ!さぁホンダいきなり追い込まれてしまいました。おっとホンダここでタイム!」
解説「無駄に光ってんなあ、あの靴」
実況「ペンチを見てサインの確認をしてますねぇ!おっとベンチで監督が思いっきりバントのポーズをしてます!」
解説「いやいや監督、2アウトだし!」
実況「さぁ、プレイ再開!ピッチャー第三球投げたぁー!!」
みなみちゃん的存在な子「負けないでホンダ!!お願い打って!!ロッキーで言うとロッキーが愛するエイドリアンの為、無理矢理な展開ながらもロッキーが勝つ様にホンダも無理矢理ながらでもいいから打って!あたしの為に打って!!」(涙目)
カキーン!!
実況「あぁーっと平凡なライトフライだぁー!!」
解説「終わりましたね」
実況「さらにあぁーっとライトの選手平凡なフライを落としたぁー!」
解説「太陽とボールが重なったようですね」
そして俺達は甲子園に行きました。
 
その後ライトの選手は、そのミスが原因で後輩からイジメに遭いました。しかしライトの選手のヤクザ風な友達はライトの選手が後輩からイジメられてると知るとイジメた後輩たちをいたぶりにいきました。
ヤクザ風な友達、ボコボコに後輩を殴る!止めに入るライトの選手。
ライトの選手「もういいよ!やめろよ」
やくざ風友達「ダチがやられてるのをみすみす黙ってるワケにはいかねぇんだよ!!」
BGMはカーペンターズ
ライトの選手の心の声(まぶしくて…..見えなかったんだ….。)
完(一部パクリです)

どうだったでしょうか。当時の俺はネタに走って笑いが欲しかったんだと思います。いや欲しかったんです。もうサブいです。ちょっと昔の自分をぶん殴りたい衝動です。
とは言え、記事の中の野球の文章はどっかのコントのパクリだと思うんですが、思いだせません。そして最後の締めはドラマ未成年からパクってます。そのストーリーは書いていた通り野球をやっているヤツがいて、大事な試合でそいつがイージーフライを落球してしまい、試合に負けました。そこでチーム内のメンバーから「お前のせいで甲子園にいけなかった!」と責められその野球部は精神的にも肉体的にも疲弊していきます。
そんな状況を把握したDQN友達(俳優:反町隆史)が居ても立ってもいられず、いじめた連中をしばき倒すという衝撃な展開でした。youtubeでそのシーンあるかと思って検索したけどなかったっす。

美徳得る前に心でトゥウォウウォーク(Taaaalk)

とんどが始まる前の会話。
西公民館祭りで流す浅原ドットイン紹介ムービーについて
〜〜〜〜
山太郎「今(映像作った部分は)何分ぐらいなん?」
MacJack「今、4分くらい」
山太郎「おー」
hy-drop「(映像作るの)しんどいよね、アレ」
MacJack「でもまぁ、元々撮りためた映像あるけ…これまで使う機会なかったけ、この機会にもうバァーって組み合わせてから…」
hy-drop「2時間くらいの映画にしようやw」
山太郎、hy-drop、MacJack「wwww」
MacJack「まぁ、今まで何をやってきたかってのを大体撮っとるんよ。で、ドキュメンタリー番組みたいにするんだったら、人を映してからインタビューみたいなんがないと、どうもなんかね…画的に寂しくなるんよね」
山太郎「さすが、監督」
hy-drop「実際、こういうフツーに会話とかでも撮っといたらいいよね」
山太郎「やっぱ、ガッツリ来られても喋れんしね」
(隣に座ってたワタ君に)
山太郎「ワタ君、西公民館祭り見に来てや」
ワタ君「何があるん?」
MacJack「俺らの映像流すけ」
ワタ君(ざわ・・・ざわ・・・)「2月かいね?」
山太郎「うん、2月」
ワタ君「保育園の発表があるけぇ」
山太郎「あぁ、発表が」
MacJack「じゃ、HPでも公開するけ」
ワタ君「毎日一応一回は開きよるよw」
MacJack「wwwマジでwwwどのページを開きよるん?」
ワタ君「しょっぱなのページ」
hy-drop「ヘビーユーザーじゃん」
MacJack「見とる人おるんじゃね」
ワタ君「えっらい長いこと更新せんかったよね」
hy-drop「全然してなかった」
山太郎「あれ、Facebookはみんな友達なん?」
MacJack「んー、どうじゃろ何かしら浅原ドットインを知っとる人かも。山太郎、facebook見れる?」
山太郎「いや、俺ようわからん」
hy-drop「知らん人もいいねしてくれとるよね」
MacJack「まぁ、この地域の人とかじゃない」
hy-drop「●●(hy-dropの友人)のツレがいいねしとったよ、女で」
MacJack「マジで。山太郎Facebookやらんのん?」
山太郎「俺、やらん」
MacJack「やろうや」
山太郎「やらんよ」
hy-drop「www」
山太郎「えっ、hy-dropやってんの?」
hy-drop「えっ、山太郎いまやりよるじゃんww(MacJackが勝手に山太郎に成り代わって更新している浅原ドットインfacebookページの事)」
〜〜〜〜
えぇ、まぁ、会話の内容は実にくだらないです。ただこいつらといると落ち着きます。
今最高に熱い映像!!この生き様を刮目せよ!!

ゴールデンボンバーに見るマーケティング戦略

ゴールデンボンバーは今では言わずと知れた存在で昨年は紅白歌合戦に出場して知名度を飛躍的に上げた。そんなゴールデンボンバーは今月の1日に新曲を発売し、さらに攻勢をしかけてきている印象。
ゴールデンボンバーを知ったのはごく最近だが偉そうにちょっと語ってみようと思う。内容はゴールデンボンバーが売れるまでのマーケティング戦略。
マーケティングは自分も勉強中なので、教科書となるものが必要。そこで佐藤義典氏の「実戦マーケティング戦略」を引用しながらつたない解説をしてみる。

図解 実戦マーケティング戦略 図解 実戦マーケティング戦略
(2005/04/22)
佐藤 義典

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まずはゴールデンボンバーが戦う戦場はどこなのか?
勝つための必須条件といえるのが、戦う場所を決めるということ。わざわざ強力な敵がいる場所で戦って、死ぬ必要はない。それなら勝ちやすそうな場所を選んで勝つ。これが楽だし、手っ取り早い。
そこで考えられるのが、どういう戦場が戦いやすいのか?「ビジュアル系」とか「楽器演奏」という括りでの戦場では今までにも沢山の強力な人達がいた。そこでゴールデンボンバーがフツーに入っていっても差別化ができない。だから誰もいない戦場を選んだ。「ビジュアル系」という括りに近いが、「楽器演奏」という括りでは全くもって違う。むしろ弾いてない。「楽器を弾かない」という戦場を選択した。さらに「ダンス」や「ライブパフォーマンス」という戦場に入った。
そうやって見るとビジュアル系っぽいが、楽器は演奏しないで、そのかわりダンスやライブパフォーマンスに力を入れているバンドという構図が成り立つ。そうやって周りを見た時にそんなバンドは他にいないという他との絶対的差別化が出来る。
じゃ、コレに追随して他のバンドも同じ事をするかと言えばなかなか出来ないのが現状だと思う。これは「競合が参入しにくい戦場」。なぜなら、楽器演奏を捨てるなんていう選択肢はどうあってもこれまで楽器を真剣に練習してきた人たちにとっては捨てることはできないから。
マーケティング資産、そして強みは何か?
つまり楽器演奏をしないということは、それがゴールデンボンバーの資産になる。他にない競争上の優位となり独自のマーケティング資産となる。
ではその資産をどうやって活かすか。強みに変える。独自性があれば良い。もし簡単に真似をされてしまえば、それは強みとは言えない。「楽器演奏をしない」→「異色な存在だが簡単に真似が出来ない存在」となる。この強みは相対的なモノ。その戦場にいる競合よりも強ければそれでいい。今ここで二番煎じが出てきても、そう簡単にゴールデンボンバーを打ち破れるものではないと思う。
この強みはお客さんが欲しがるものでないといけない。そして違いがはっきりと分かること。楽曲だけを聞くならしっかり作りこまれているので、実際に楽器演奏をしているバンドと遜色はないはず。楽器演奏をしなくてもそれ以外のダンスやライブパフォーマンスで、お客さんは価値を感じている。
ただゴールデンボンバーが「ダンス」だけの戦場に行ったらどうか、そりゃEXILEにはかなわないだろうし、「ライブパフォーマンス」の戦場でも電撃ネットワークにはかなわない。ゴールデンボンバーが持っている要素を上手くミックスして他との絶対的差別化をしている。強みは隣にいる競争相手によって変わる。
顧客ターゲットの選定
ではでは、このゴールデンボンバーに価値を感じているのは誰か。見る限り若い人たちで女性が多い。ここは予想だけど、このファンたちは「楽器演奏なんてしなくてもいいから、私を楽しませてくれるモノがいい」と感じている人たち。もしこれが「ライブで楽器演奏をして、生の音を感じたい人」ならゴールデンボンバーを支持しないだろう。予め作っておいた音源でもいいからライブでは自分を楽しませてほしいと感じている人がゴールデンボンバーにを支持している。
これは顧客を絞った結果でこうなった。狙わない顧客からの支持は得られない。逆を言えば得なくてもいい。絞らなかったら全ての顧客を捨ててしまう。今の時代モノが溢れているから顧客も選択するのに時間がかかる。だからより分かりやすく違いを示して分からせてあげないといけない。
ゴールデンボンバーが最初からそんな人達をしっかり狙っていたかどうかは不明だが、楽しませたいという思いからこのような結果にいきついたのかも。
長々と書いたけど、多分こんな感じだと思う。あんまりまとまってない。

マイケルよりもマイケル的な。

ナマステ、MacJackだ。
いきなりだけど今更ながらyoutubeって素敵ね。文明の力サンクス。寝ながらiphone最高です。コレで俺の音楽生活は確実に向上している。10年前は無印の壁掛けCDプレイヤー買って悦に浸っていた俺よりもはるかに進化している。スマートフォン普及でそれは皆も同じだろうけど。とにかく色んな曲が聞けるからついつい夜更かししてしまう。
そんな中ハマっているのが三浦大知。とにかく今は三浦大知。この男は相当凄い。何が凄いってそれが凄い!凄いところは映像を見れば一発。俺は彼の存在を結構前から知っていた。そうFolderの時から。小さいガキがスゲェ声量で歌うなーってのをテレビを見ながら思っていた。それがこの曲。

三浦大知と女子5人+男子1人という7人グループ。言い換えると三浦大知 featuring. 他6人という構図。それぐらい三浦大知が際立っている。そんな他6人の中には女優の満島ひかりなんかもいるからわりと凄い。誰が残るか分からんもんだな。もう一人の男子がいるんだが彼の影の薄さは半端じゃない。
そんな三浦大知も変声期に突入して一時活動休止。その間ボイトレやらダンスやらに磨きをかけていたようだ。ふたたび三浦大知の存在を意識するようになったのはこの曲。

「Your Love feat KREVA」この曲は三浦大知よりもKREVAから入った。もともとKREVAは好きなラッパーで、ラッパーらしくない「オィ オィ オィ」とか「プチャヘンザー」的なラッパーじゃない。(分かるこの感じ?)もうちょっとメローは雰囲気のラップをする人。でも基準みたいなガシガシした感じの曲もちゃんとやれる人。韻踏みがとてつもなく続く続く。聞いててスゲェし、心地いい。

そんなKREVAが featuringしてるこの三浦大知。えっとどっかで聞いたことあるなぁ…あ、あの三浦大知かよ。ってことで本格的に聞き出したのが始まり。
そんなこんなで、三浦大知の映像を日々貪ってる状況でこの映像はまた凄い。ほぼマイケル。いや多分マイケル。遠目で見ればやっぱりマイケルという映像。

ジャクソン5の I Want You Backをカバーしてんだけど、マイケルと遜色ないわ。そして成長した三浦大知と交互に見るのが玄人スタイル。

そんなわけで眠たいからこの曲でLullaby。

そう、俺達は自然の一部。豊かな実りを授かり生きる。

さてさて、久方ぶりにブログを書くMacJackです。何をしていたのかと言われれば仕事に夢中になってました。最近仕事のことばかり考えていて、ドットインの活動がおろそかになっておりました。
まぁ、ドットインの活動と言っても周知の通り「何もしていないのがデフォルト」でして、つまり平常運転ということです。
さてそんな前置きはいいとして、先週山太郎の隠れ家に行って来ました。久しぶりに入るこの部屋はなかなかカッコいい仕上がりになっていました。部屋の中にバーカウンターや柱に括りつけられたサンドバッグ。壁の棚に並べられた謎の瓶各種。部屋の隅には階段が取り付けられており、ロフトも完備していました。
つーか、住みたいっすね。マジでカッコいい。そんな部屋でワイワイガヤガヤと飲み会をした次第です。皆と飲むのは非常に楽しい。言うことなしの空間なんですが、一つ難点。
まぁ、寒いわコレ…。
この部屋があるのは廿日市の山奥なので冬場はマジで防寒しとかんとキツイです。以前俺はHBナイトというハードなイベントに参加して防寒装備がショボかった為、死にかけたという経験があります。または湯来の山奥でティピ張って糞寒い中夜を過ごした経験もあります。そんな経験があるため結構な装備をしていったのですが、やっぱり寒かった。いつも俺の予想を超えていくな…。
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寒さにも慣れっ子の浅原連中。
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部屋の主の山太郎。すでに酩酊状態。
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関係なくまだ飲みます。

エクセレントなドットイン。引き寄せているのは紛れもなく俺たちだ。

思考は現実化する。ごきげんようMacJackだ。
暑い。夏は夏らしい事するのが大事だ。
夏祭りが終わった翌日、俺達ドットインは撤収作業に追われていた。
その作業も午前中には終わり、ちょっとした反省会を実施。
次はこうしよう、あぁしようとそれぞれの想いを吐き出していた。
そんな話も終わり、さてどうするかと。
「暑いわ…そうだ川でもいかね?」
「いいね…いくか」
なかなか皆集まることも難しいので、この機会にちょっとしたリフレッシュしに行く事に。
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うだるような炎天下。真夏は危険だ。
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しかし夏の雰囲気は好きだ。あの積乱雲の中に突っ込みたい。
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山太郎宅。芋が豊富だ。
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雑然とした中に、この安らげる空間。
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顔出しNGだ。
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そして独身なのに子育て応援とはコレ如何に。
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出たな、鬼武者にしょっぱなから出てくる雑魚キャラめ。
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大人の貫禄。渋さ際立つ。
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違う渋さ。
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んで、コイツはシティーかぶれ。
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さて、さっそく浅原の秘境に出発だ。
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どんどん山奥に入ってく。
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パーマは不評だったhy-drop。
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海坊主が現れた。
→戦う
 逃げる
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逃げるを選択した。
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追いかける海坊主。

夏の日の浅原2012

ドットインの広告塔 MJことMacJackです。
どうもお久しぶり。そしてお久しぶり。
暑さでやられそうな俺達。俺の脳はすでにやられている。
まぁ、そんなどうでもいい事はいいとして、今年もやってしまった。
何を?そうあのグダグダな演奏を。
その一部始終を見る証人となってほしい。
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うだるような暑さ。そう戦いの始まりはいつからだったか?
もうここ何年同じ事を繰り返している。いや逆に同じ事を繰り返せる俺達はある意味貴重な存在。
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ドットインの猛者どもは、早朝から祭り準備に大忙し。
そう、これから気温は急上昇。
下手したら倒れる。そんな中でのステージ設営なのだ。
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「この足場を組むのか…」誰しもがそう思ったがその言葉を飲み込んだ。
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hy-drop「やってやるぜ、俺は浅原人。やれないことはないぜ」
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もう、チャクラはすでに限界。モチベーションも下がるぜこれ全体。
そんな声が聞こえてきそうな baby don’t cry。設営終わるの、あとどんくらい?
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これから機材の搬入だ。とりあえず一服しとくか。
水分補給は大事だぜ。
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俺達の声、お前の魂に届くのか。
それは、俺達次第。
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hy-drop「空…高ぇな‥」
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ツボシ「やれない事なんてないんだぜ、なぁそうだろ?」
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野獣が一人炎天下に叫ぶ。
そう、俺は自由だと。
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ドットインのパーティータイムだぜ。
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ツボシ「なかなかいいぜ、その音」
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hy-drop「フッ、お前もな」
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さぁ、伝説…残そうぜ。
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ボスの登場に色めき立つ俺達。
ミスする訳にはいかない。そんな強い決意をボスにも伝えたところだ。
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暑い日差しにブルーシートは必須だ。覚えておいてくれ。
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戦いの前に、ひとときの一服。
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山太郎「例の件…大丈夫か?」
ヤーへー「あぁ、抜かりなく」
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イリコ「つづく…」

業者さん、おつかれ。カツ丼食べる?

ただ逢いたくて、唇噛み締めて泣いてるMacJackです。
さてさて、俺のiPhoneに変なメールがきましたよ。というかLINE経由なんですけどね。
以下がその内容です。

こんにちわ。
LINEで遊んでいたら
いつの間にかお友達に
なっていたようで…。
せっかくの機会なのでメッセさせて
頂きました。
私の仕事はタレントの
マネージャーです。
実は、私が担当するタレントに
今回のようにLINEでの偶然(???)な
出会いの話をしたら、とても興味を
もちまして…。
何故なら、私が担当するタレントは
芸能の事を全く知らない、赤の他人との
接点を前々から強く望んでおりました。
そんな中、偶然お友達になった
あなたのお話をしましたら、
自分も接点をもちたいと
打ち明けてきたので、
私が代わりに、メッセさせて
頂きました。
こういう場ですと
スキャンダル等のトラブルなど
に発展してしまう事も
考えてしまいますので
xxx_xxxxxxx@ezweb.ne.jp
までメール下さい。
※このLINEはすぐ
辞めてしまいます。。
突然でビックリしたかもしれませんが、
是非、タレントの話を聞いてやって
下さい。
間違いでメッセージを送った訳ではありません。
お待ちしてます。

メールアドレスは一応伏せてやりました。
色々と突っ込みどころ満載なんですが、まずは上から順を追ってツッコんでいきますか。

LINEで遊んでいたら
いつの間にかお友達に
なっていたようで…。

なってねぇよ!お前、俺を「友達」に追加しただろ!!
つーかLINEに「知り合いかも」って表示される仕組みは以下のようですね。

なお、[知り合いかも?]欄にお相手さまが表示される仕組みにつきましてご案内いたしますのでご参照くださいませ。  
 
1.相手が自分を[友だち]に追加した  
 1)相手が自分の番号を保有しているアプリユーザーである場合(ただし、自分はその人の番号を保有していない)  
 2)相手が自分のIDを知っていて、ID検索して追加した
 

http://uservoices.naver.jp/40141?page=1&categorySrl=0
つまり相手が俺の番号を何かしらで保有していると。2番のIDを知ってるわけねぇよな。
(どこで漏れてんだか…。)

実は、私が担当するタレントに
今回のようにLINEでの偶然(???)な
出会いの話をしたら、とても興味を
もちまして…。

偶然っつーか、お前が俺を「友達」に追加したんだろうが。
それをタレントに話したと。つーか誰よタレントって?

何故なら、私が担当するタレントは
芸能の事を全く知らない、赤の他人との
接点を前々から強く望んでおりました。

なんで赤の他人がいいわけ?そこ重要よ。

そんな中、偶然お友達になった
あなたのお話をしましたら、
自分も接点をもちたいと
打ち明けてきたので、
私が代わりに、メッセさせて
頂きました。

偶然じゃなく必然だろ。お前が勝手に「友達」に追加したと何度言えば分か‥(略
というか、友達に追加してすぐメールしてきてタレントに話す時間ないだろ。
何さらっと軽く嘘ついてんの?嘘ならもうちょっと信憑性だそうや。

※このLINEはすぐ
辞めてしまいます。。

えっ?何でLINEやめちゃうの?というか移動させる理由は?
とまぁ、こんな感じでメッセージにツッコミを入れたいわけですが、
返信メールはいたってシンプルにしました。
「そうっすかー、キツイっすねー。頑張ってください\(^o^)/」
イラッとする顔文字付きでわりとどーでもいい感じで@ezweb.ne.jpの方に送信したりました。
業者さんおつかれです。その仕事親に言えるんスか?
ん?カツ丼食うか?ん?
いいチャンス!デヒィッッww

このままで塞いどこう、この揺れる気持の深いとこ…的な。

さてさて、2005年のMdNなんか引っ張りだして来て、今更イラレのテクニックを復習したりする俺だったりします。
そして最近、落合の「采配」なんかを読んでる俺ことMacJackです。その「采配」のなかに「できる・できない、両方わかるリーダーになれ」とありました。落合曰く下積みを経験して、トップにのし上がった俺だから両方が分かるんだよコノヤロウ!というくだりがありました。
エリートの長嶋さんはできない奴の気持ちはわからず、かたや無名のまま消えていった選手は出来る奴の気持ちなんかわからない。やれるもんなら両方経験しろよ!と言っているようでした。
それ読んで俺は考えました。まぁ、今のところドラゴンボールで言うところのザーボンさんぐらいの戦闘力です。フリーザまでまだまだ遠いです。(フリーザぐらい行けばトップで戦ってると思えます)
俺の場合まだまだ頂きは高く高く。トップなんて、まだまだ先です。というか何がトップで何が下であるのか?
色々考えて知恵熱が出ました。
結論
「落合はすごい。そして落合福嗣の今が気になる」
ということでしょうか。もう、寝ます。
一人何役やってんだww

週末は神楽fesか…。