夏の日の浅原2012

ドットインの広告塔 MJことMacJackです。
どうもお久しぶり。そしてお久しぶり。
暑さでやられそうな俺達。俺の脳はすでにやられている。
まぁ、そんなどうでもいい事はいいとして、今年もやってしまった。
何を?そうあのグダグダな演奏を。
その一部始終を見る証人となってほしい。
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うだるような暑さ。そう戦いの始まりはいつからだったか?
もうここ何年同じ事を繰り返している。いや逆に同じ事を繰り返せる俺達はある意味貴重な存在。
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ドットインの猛者どもは、早朝から祭り準備に大忙し。
そう、これから気温は急上昇。
下手したら倒れる。そんな中でのステージ設営なのだ。
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「この足場を組むのか…」誰しもがそう思ったがその言葉を飲み込んだ。
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hy-drop「やってやるぜ、俺は浅原人。やれないことはないぜ」
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もう、チャクラはすでに限界。モチベーションも下がるぜこれ全体。
そんな声が聞こえてきそうな baby don’t cry。設営終わるの、あとどんくらい?
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これから機材の搬入だ。とりあえず一服しとくか。
水分補給は大事だぜ。
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俺達の声、お前の魂に届くのか。
それは、俺達次第。
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hy-drop「空…高ぇな‥」
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ツボシ「やれない事なんてないんだぜ、なぁそうだろ?」
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野獣が一人炎天下に叫ぶ。
そう、俺は自由だと。
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ドットインのパーティータイムだぜ。
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ツボシ「なかなかいいぜ、その音」
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hy-drop「フッ、お前もな」
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さぁ、伝説…残そうぜ。
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ボスの登場に色めき立つ俺達。
ミスする訳にはいかない。そんな強い決意をボスにも伝えたところだ。
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暑い日差しにブルーシートは必須だ。覚えておいてくれ。
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戦いの前に、ひとときの一服。
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山太郎「例の件…大丈夫か?」
ヤーへー「あぁ、抜かりなく」
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イリコ「つづく…」